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治療について
○基本的に、健康保険の範囲内で治療致します。
○保険で出来る治療には限界があり、治療方法、材料、精度、耐用年数などに差がでてきます。
保険外の治療をご希望の方は、予めその旨を、お申し出下さい。
○初めての方、1ヶ月以上治療の間があいた方は、保険証の提示がないと、保険治療は受けられませんので、必ず保険証をお持ち下さい。
○なお保険証のコピーでは、保険治療は受けられません。また期限切れの保険証を提示された場合は、後日保険分10割の請求とさせていただきます。
○医療証をお持ちの方は、保険証と一緒に必ず窓口へお出しください。
(初診時と月初めには必ず)
○大田区における成人歯科検診、乳幼児のフッ素塗布の会場となっております。
(上記の検診はすべて無料)
ご希望の方はお電話にて、検診の種類をお伝えの上お約束をお取りください。 |
| 0120-648-000 |
| >診療室には皆様へ、歯の構造から診療の内容、我々の歯に関する考え方などとてもここには書ききれないほどたくさんの情報がというファイルに書き記してあります。 |
是非御来院の節には、ご覧ください。
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患者様各位へ
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平成18年4月より一部処方薬品を、ジェネリック医薬品に変更いたしました。
@ジェネリック医薬品の安全性がかくほされてきた
A患者さんの費用負担が下がる |
上記理由により当院で導入を決定いたしました。
ただ残念なことに開発、販売がなされてから一定期間を経なければジェネリック医薬品を作ることができない決まりになっています。
従いまして、すべての薬にジェネリック医薬品があるわけではありません。
一部処方薬で今までどおり処方するお薬もありますのでご了承下さい。
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| Q.ジェネリック医薬品とは? |
A.後発医薬品のことです。
医薬品は特許の関係で、新しい医薬品が開発されると20年間は同じ成分の医薬品の製造・販売が認められません。
その特許期間を過ぎて、臨床試験などを経て許可された同一成分の薬を「ジェネリック医薬品」と呼びます。
従いまして、安全性などに旧来の医薬品となんら差はありません。
基本的には新薬の薬価の約7割の薬価になり、それだけ患者さんの負担が減ることになります。
ちなみに欧米諸国(米・独・英など)では、5割以上のシェアをジェネリック医薬品が占めています。 |
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